動画をいろいろな形式で保存する方法

Craving Explorer

Craving Explorerでは、デフォルトで表示されているファイル形式での保存だけでなく、他にもいろいろな形式に変換して保存できます。

動画を保存するときに表示されるサブメニューには、下図のファイル形式が表示されますが、設定を変更することで、いろいろな形式に変換して保存できるようになります。

ここでは、上図のサブメニューの表示内容を変更して、好みのファイル形式で保存する方法をご紹介します。

  1. [ツール]メニューから[Craving Explorerオプション]を選択、またはツールバーの[Craving Explorerオプション]ボタン()をクリックします。
  2. [Craving Explorerオプション]画面が表示されます。[保存/変換メニュー]タブをクリックします。


  3. サブメニューに表示したいファイル形式にチェックをつけ、不要なチェックは外し、[OK]ボタンをクリックします。

    設定はこれで完了です。

  4. [動画のダウンロード]ボタンをクリックすると、設定した形式が表示されています。

自動登録について

[自動登録]と表記されたファイル形式を選択して保存すると、パソコンに保存すると同時に、指定したアプリケーションまたはデバイスに自動で登録(保存)できます。
例えば、[MP3(iTunes自動登録)]を指定してダウンロードした場合は、ダウンロード完了時にiTunesのライブラリに自動登録されます。
ファイルが保存される場所は、選択した形式によって異なり、接続しているデバイスに保存される場合もあります。

YouTubeをはじめ各種動画サイトから簡単にダウンロード!

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